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吉原風俗にいた性欲モンスターと対峙した体験談です。

吉原のソープを楽しめるかどうかはフェロモン次第

フェロモンムンムンのソープ嬢と出会いました。フェロモン系って自称していた吉原のソープ嬢、Fちゃん。確かに彼女からは得体のしれないオーラが出ていました。それが一体何なのかは分かりません。具体的なことなんて分かりません。でもそれがフェロモンなのかなって思いますね。彼女、雰囲気はとってもエロいんですけど、ただ露骨な下ネタや下品なことを言う訳ではないんです。上品とまでは言いませんが、そこまでじゃないものの、全体からエロさが出ている。むしろそんな雰囲気なのに下ネタをあまり言わないからこそ、フェロモンとなって噴出しているのかもしれません。そんなフェロモンのおかげで大満足出来たことも併せてお伝えしておきます。特にフェラ顔。思い出すだけでそそられるようなあの表情は当分おかずになってくれるでしょう。これも彼女のフェロモンのおかげです。だから思ったんです。吉原のソープ嬢とどれだけ楽しめるのかは、ソープ嬢が醸し出すフェロモンに左右されるのかもしれないなと。

マットって…ヤバいですね!

先日吉原のソープで初めてのマットプレイを楽しんできたのですが、なんでもっと早くマットプレイを楽しまなかったんだろうって後悔するくらい、とっても楽しいものでした。マットプレイの良い所は多々ありますが、あの一体感というか、全身ローションまみれになって女の子と楽しむ。そんなことってなかなか出来ないじゃないですか。日常生活の中でそんなシチュエーションなんてまず有り得ないじゃないですか。マットプレイ以外のプレイならまだ日常生活で有り得るものもあるかもしれませんが、マットプレイは有り得ないというか(笑)だからこそ非日常感を思う存分満喫出来て良かったなって思っています。あれだけのプレイはなかなか出来ないですよ。それだけに自分としても最高に満足することが出来たなって思っています。しかも前身がローションまみれになると、何をされているのかさせよく分からないような状況で、頭も軽く混乱しつつの発射で何が何やら、最高の気分でした。皆さんもマットプレイを味わいたいのなら吉原 ソープで検索してみてくださいね!

これこそ「テクニシャン」ですね

テクニシャンって言葉は風俗嬢を褒める上での一つの代名詞だとは思いますけど、彼女こそ本物のテクニシャンなんじゃないかなと思いましたね。彼女、決して力んだりとか力任せとかではないんです。本当にただただ男が気持ち良いと思うであろう部分を探し出して攻める。本当にこれだけなんです。でもそれがまさにピンポイント。それでこちらとしてもはっきり言って出すのを我慢するような展開となりましたよ(笑)いつもだったらイケそうな時にイクってスタンスだったんですけど、彼女相手にはそうもいかないというか、多少我慢していてもイカされるんですよね。お口にせよ手にせよ彼女は男の快感のツボに対して本当に的確なんですよ。あれだけ的確だと、こっちとしても成す術がありません。もっと絶えないとって思っているのにあれよあれよとイカされているんです。彼女こそ正真正銘のテクニシャンなんじゃないかなと思いましたね。彼女の風俗嬢としてのテクニックはまさに異次元そのものですよ。

カレンダーを確認しています

風俗はカレンダーを確認しながら利用するケースが多いですね。何を意味しているのかといえば、やっぱり土日や給料日直後のように、忙しいだろうなと思う時はなるべく回避するようにしています。ただ、風俗店のホームページを見て女の子の出勤日は必ずチェックするようにもしています。そこでいろいろと折り合いをつけると言いますか、気になる女の子の出勤日が平日で自分が利用したいなって思っているタイミングに近ければちょっと利用してみようかなって気持ちにもなるんですよね。そこら辺は本当に自分の気の向くままと言うか、あまり深くは考えないようにしています。それだけでも十分と言いますか、今はどの女の子もハイレベルなのであまり「指名しなければ良かったな」って思わないですよね。自分の風俗生活を振り返ってみた時、大体一ヵ月から二ヶ月に一度くらいでお世話になっていますが、ここ数年レベルで失敗したなって思った記憶がなかったりするんですよ。

いつも利用したい気持ちになる

正直に言えば風俗はいつでも利用したいんですよ。でも理想と現実って言葉もあるように、さすがに毎日のように利用出来るものではないだけに、そこら辺は自分でもコントロールしないとなって思っているんですよね。それを考えたとき、理想とも言えるのはやっぱりデリヘルなのかなとも思いました。デリヘルだって風俗です。そこまでめったに利用出来るものではないと思うんですけど、ただたまに利用した時、自分の感覚に等しいというか、物凄く楽しめるんですよ。それが嬉しいんです。デリヘルでの時間がいつもあっという間に感じてしまうのはそれだけ時間を楽しんでいるからこそだと思うんですけど、でもそれはたまにだからこそって部分もあるんじゃないかなと思うんですよ。本当は毎日でも利用したい。でも現実的には毎日利用することなんて出来ませんので、それなら利用出来る時に思う存分楽しもうって気持ちにさせてくれるのが自分にとってのデリヘルなのかなって。

ディナーよりも風俗でしょう

一人ディナーでも…って思ったんです。会社が終わったのが定時よりもちょっと遅め。今から友人を誘うのは難しいだろうなって思ったし、かといって他にやることもないので晩御飯くらいは良いものを…って思ったんですよね。でも風俗にしました。晩御飯と風俗。どちらも自分にとっては贅沢ですけど、ただ時間帯の問題というか、これよりも遅くなるともう風俗を利用するとなると終電を意識しないといけないし、これより早いとまだ明るいのでそこまで風俗気分ではないし。そんなことを思いながら、風俗にしようかなって決定。早速お店に行く途中で電話すると、幸いなことに割と空いていると。それならってことで思い切り楽しんできました。相手のMちゃんはギャルっぽいのにとっても真面目で性意…じゃなくて誠意をもってこちらのために一生懸命尽くしてくれました。攻撃的な外見に思えた彼女がここまでしてくれる。その事実だけでこちらとしては大満足だったんです。