>  > 時間までコントロールしていました

時間までコントロールしていました

「プロ」という一言でが言い尽くせない、そんな最高の風俗嬢、Rとの時間のことを聞いて下さい。彼女の素晴らしい点は自分のテクニックを披露するというスタンスではなく、男が気持ち良くなるテクニックを披露するというスタンスだった点にありますね。とても上手なのはもちろんですが、独り善がりというか、まるで「私上手いでしょ?」と誇示するかのようなテクニックではなく、あくまでもお客の要望に応えてお客を満足させる。そんなスタンスを持っている女の子でした。それがこちらとしても心地よかったというのはありますね。それだけではありません。彼女は時間配分までコントロールしていたんでしょう。こちらを発射させたと共に、彼女がセットしていたタイマーが鳴ったんですよ。こんな絶妙なタイミングで?と思いますが、きっと彼女がこちらの快感までコントロールしてくれてたんじゃないかなと思ったら、相当な実力を持った風俗嬢なんじゃないかなと思わされましたよね。

恐縮しつつも楽しい

その日の風俗は恐縮の連続でした。なぜなら開始直後、すぐに発射してしまったんですよね。相手をしてくれたFちゃんもかなり困ったんじゃないかなとそれもそのはず、彼女としてももっといろいろと計画していたことがあったと思うんですよ。でも自分がすぐに発射してしまっただけに恐縮ですよ。でもこれはある意味仕方ないことだったんじゃないかなとも思います。風俗では発射してこそだと思いますが、どれくらいで発射出来るのかは本当に相手次第じゃないですか。だからその日すぐに発射してしまったのは、恐縮ではありますが、自分としては物凄く楽しい時間を過ごせたので満足です。もちろん二回戦目も楽しませてもらったので後悔など何もありませんし、むしろ彼女と一緒にいるととても楽しい気持ちになれるんだなとも思いましたので、今後も風俗に足を運ぶのはやめられそうにありません。恐縮しつつも楽しみたいなって思わされた、そんな一日になったんじゃないじゃなと。

[ 2017-01-20 ]

カテゴリ: 風俗体験談