>  > 遠慮なんて必要ないんですね

遠慮なんて必要ないんですね

風俗を楽しむ秘訣がようやく分かってきたような気がします。それは遠慮しないってことですね。初めは自分のしてもらいたいことを女の子に告げて良いのかなってずっと思っていたんですよ。気を悪くさせてしまったら申し訳ないし、それならこちらが我慢した方が良いのかなって。だからそう思っている時は、さほど風俗の良さを実感できていなかったんです。そうしたら先輩が「風俗はもっとガンガン言っていい。こっちがお客って立場だ」って言ってくれたんですよ。さすがにお客だから何をしても良いって事ではないと思うんですけど「マッサージだってしてもらいたいこと言うだろ」って言われてってセリフで思ったんです。確かに、自分がしてもらいたいこをと伝えなければ女の子だって何をして良いのか分からないんじゃないかなって。そう思ってからは風俗では遠慮せず伝えるようになりましたが、おかげで風俗の楽しさに気付けるようになってきたんですよ。だから先輩様様です。

モテそうな美人風俗嬢

きっと彼女はモテるだろうなと思いました。美人だし明るいし。もしもですけど、風俗嬢とお客って形での出会いでなければ自分は本気で彼女に心を奪われていたんじゃないかってくらい素敵な風俗嬢でした。満足度が高いプレイになったのも、彼女のそんな存在感のおかげあればこそだなって思うんですよね。実際彼女とは燃えましたよ。美人ってだけで燃えるじゃないですか。それでいて彼女は内面が完璧。そして上手でした。やはり人気の風俗嬢は稼働率も高いのか男の扱いに慣れていますよね。それは下の方の扱いって意味もです。フェラの際もこちらの皮を少し剥いてからしてくれたんですよ。自分の仮性包茎にも何にも反応しないんです。そして当たり前のように快感を与えてくれました。これってなかなか出来るようで出来ないっていうか、彼女のポテンシャルの高さですよね。久しぶりに風俗でずっとこの時間が続けばよいのになって思ったくらい、最高の時間になりました。

[ 2015-04-16 ]

カテゴリ: 風俗体験談